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さたやんさん
コーティング剤を薄めるのはいくらでも薄められますが、
その分、吹きつけと乾燥の回数は増えます。
エアーブラシによるコーティング剤の吹きつけは
色流れ防止が主ですが、濃いものを吹き付けても一度の吹きつけでは私の経験上、無理でした。
その際、Olymposの0.7mmの口径のものでセルロ:シンナー=2:3ぐらいで確か使ってました。
タミヤのエアーブラシ、調べましたがでてきません。
生産中止と思われます。
そこでほかのエアーブラシ(ハンドピース)を探したら面白いものをみつけました。
AIRTEX Beauti4+
これはオプション品を買うとノズル口径(0.7mmまで)を変更できるようです。
合計すると少し高いですが。
ぷちさん
4番と5番は、いい動きをしそうな形していますね。
1番と6番は似た形をしていますが、オモリの入っている位置が違うので泳ぎも異なるということでしょうか。
その人の性格にもよりますが、一度納得のできるルアーが完成すればそれを量産したくなるもの。
量産できるような工程=個体差が少なくどれも同じような形と動きをするものが作れるような作業手順、を作らないと失敗しがちです。
家族がいる環境でのコーティングと塗装、これは私も将来ルアー製作を再開する際の課題ですね。
この掲示板の下の方にPapalaさんが調べて書いてくれていますが、
来画の「クリアートップコート」、ウレタンではありますが、ひとつの解決策となるかもしれません。
http://lurecraft.info
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